癒楽SHOP きらら(増田健康院) 「株式会社フォーユー 正規取扱店」

POA(パルミトレイン酸)は脳内血管に入り込むことができる数少ない血管の栄養素として
注目されています。


【パルミトレイン酸】

パルミトレイン酸は、人の皮脂にも約1割含まれている脂肪酸です。インスリンへの感受性を高めてくれる効果が期待され、高血糖や糖尿病予防にもなるのではといわれています。
パルミトレイン酸の血中濃度が高いほど、糖尿病の発症結果が低いという研究結果もあります。
また、血管を強化する働きもあり、高血圧や脳卒中予防にも効果があるとされています。
さらに、最近の研究では肝臓機能の改善に効果があるというものや、抗炎症作用を高める働きが見込める研究結果も。
満腹感を高め、食欲を抑えてくれるので、ダイエット効果も期待できるとする調査もあります。

マカダミアには飽和脂肪が少なく、オリーブオイルにも含まれる心臓に優しい不飽和脂肪が豊富に含まれています。


ひと掴みのマカダミア(15個・およそ30g)には次のものが含まれています。

1日に必要なビタミンB1の1/3 – 食べ物からエネルギーを吸収し、心臓と神経系が通常機能するために重要なビタミン
1日に必要なマンガンの1/4 – 抗酸化作用、骨の健康、そして通常代謝のために重要な微量元素
1日に必要なマグネシウムの12% – 電解質のバランス、神経と筋肉の機能、そして骨強度維持のために必要
1日に必要な鉄分の9% – 健康な血液とエネルギーレベルのために必要
1日に必要なナイアシンの8% – 神経系の健康、食べ物からのエネルギー吸収、肌の健康状態の向上のために必要
1日に必要な銅の8% – 抗酸化作用、免疫システムの機能、そして肌と髪の毛の健康状態向上のために必要
マカダミアは、からだに必要な栄養素を摂取するのに最適な食べ物なのです。



さっと炒めて、焼いて、揚げ物の調理オイルとして
マカダミアナッツオイルは加熱料理に強く、和食調理にも洋食や中華などジャンル問わず大活躍。肉や魚料理との相性も良いので、さっと焼くときに使うだけで、いつもの料理がワンランクアップ。普段づかいのサラダ油や菜種油、オリーブオイルなどの代わりにぜひ使ってみてください。

頭痛持ちの方はスープ・味噌汁に入れて飲んでみてください。

マカダミアナッツオイルは沸点・煙点が210℃と高く、熱によって劣化や酸化しにくいので、揚げ物などにも使えます。
ただし、植物油は加熱して高温になるとトランス脂肪酸を発生させます加熱温度は180℃程度まで、できれば100℃以下の中温加熱が推奨されています


オメガ3は酸化してしまいますが、オメガ7のマカデミアオイルは酸化しにくく
加熱料理には敵しています。
※マカダミアナッツオイルは、パルミトレイン酸を多く含むのでオメガ7系オイルに分類されます。
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体にいい油 加熱にも強いマカデミナッツアオイル 270g・630g(マザーオイル)

2,376円(税込)

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